「この土地、いいな」と思っても、お隣さんがどんな人かって、住んでみないと分からないですよね。
マイホームの後悔で上位に入るのが、土地選びとご近所のこと。
今回は、隣人調査サービストナリスクの評判が気になっている方へ、トナリスクの方と私が実際に対談して聞いたお話をまとめました!
- これから土地を買う・家を建てる予定の方
- お隣さんや近所の人がどんな人か、事前に知りたい方
- トナリスクの評判や「近所にばれないの?」が気になる方
- トナリスクの料金やプランを知りたい方
- 賃貸のお引っ越し先を探している方
気になった方は、まずは30分の無料相談から聞いてみてね☆
上記が気になる方は是非お付き合いください、それではどうぞ〜〜
近隣トラブルは増えている?土地選びで後悔する一番の原因

まず最初に、私がいちばん気になっていたこと。
「近隣トラブルって、今増えてるんじゃないの?」ってことです。
トナリスクの方に聞いてみたら、近隣トラブルの数自体は、すごく増えているそうなんです。
警察庁が出している資料の中に、「家庭・職場・近隣関係」の相談数というものがあるんですね。
これは、警察に相談した件数のこと。
| 年 | 家庭・職場・近隣関係の相談数 |
|---|---|
| 平成29年 | 約24万件 |
| 令和3年 | 30万件近く |
平成29年は24万件だったのが、どんどん増えて、令和3年には30万件近くになっているんです。
(動画を撮った時点で「2年前のデータ」とのことでした)
令和に入ってからも増えていて、リモートワークで家にいる時間が増えたことも、近隣トラブルが増えている理由のひとつじゃないか、とのことでした。
たしかに、家にいる時間が長いと、お隣さんの音や生活が気になる場面って増えますよね。
引っ越しの原因になった近隣トラブルは「騒音」がダントツ

じゃあ、どんな近隣トラブルが多いのか。
トナリスクさんの調査で、「引っ越しの原因になった近隣トラブル」の内訳を見せてもらいました。
| 順位 | 近隣トラブルの内容 | 割合 |
|---|---|---|
| 1位 | 騒音 | 59.4% |
| 2位 | 人間関係 | 34.2% |
| 3位 | 臭い | 17.7% |
| 4位 | 自治会ルール | 8.9% |
| 5位 | 駐車スペース | 7.1% |
| 6位 | 隣家との境界線 | 6.7% |
| 7位 | ゴミ | 5.9% |
| 8位 | 庭木 | 5.3% |
(複数回答。画面の資料より)
引っ越しの原因になるほどのトラブルは、騒音がかなり多いんです。
2位の「人間関係」というのは、クレームや嫌がらせのようなもの。
- 警察への「家庭・職場・近隣関係」の相談は、約24万件(平成29年)→30万件近く(令和3年)に増加
- 引っ越しの原因になった近隣トラブルは、騒音・人間関係・臭いがベスト3
- どれも下見だけでは分かりにくいトラブル
周りの環境のことでいうと、我が家も家づくりのとき「新築の前に三階建てのアパートが建つ」と分かって、焦ったことがあります(涙)
トナリスクとは?隣人調査(近隣調査)サービスの中身

そんな中で、今回お話を聞いたのがトナリスクさん。
トナリスクは、物件や土地を買う直前の方に向けて、周りにどんな方が住んでいるのかを調べる「近隣調査」のサービスです。
いわゆる隣人調査ですね。
一戸建てだけじゃなく、マンションも対象。
購入だけでなく、賃貸でお引っ越し先を探している方も使えるそうです。
周りに相性の良くない方が住んでいないか。
それを、家を買う前・引っ越す前に調べてくれるサービスなんです。
画面で見せてもらった資料には、こんな数字も載っていました。
- 隣人・近隣トラブルの経験がある人は2割以上(22.9%)
- 隣人・近隣トラブルが起きると、5割以上(54.4%)が「解決できていない」
資料では「10回に1回は解決困難なトラブルに巻き込まれる可能性がある」と書かれていました。
トナリスクはどんな会社?探偵社のメンバーが設立
「隣人調査って、ちょっと怪しくない…?」と思う方もいるかもしれません。
動画の中で映っていた会社紹介の資料も、内容をまとめておきますね。
- もともとは総合探偵社MR(探偵社・興信所)に、コロナ禍で近隣トラブルの相談が急増
- でも探偵の費用は高く、費用感に合いづらかった
- そこで、リーズナブルに近隣トラブル問題を解決する会社として、2020年4月に総合探偵社MRのメンバーによって設立
- 近隣トラブルの解決・予防サービスを安価に行う専門会社
資料では、MRは2003年7月創業で、全国13支店を持つ総合探偵社と紹介されていました。
トナリスクの調査方法は3つ|聞き込み・視察・取材

じゃあ、どうやって近所の人のことを調べるのか。
トナリスクさんの調査は、聞き込み・視察・取材の3つを組み合わせて、多面的に行っているそうです。
①聞き込み(いちばん力を入れている調査)
一番力を入れているのが、この聞き込み。
お客さんが下見に1回行くだけでは、分からないトラブルってたくさんありますよね。
なので、その地域に長く住んでいる近所の方にお話を聞いて、周りにどんな方が住んでいるか、トラブルがあったのかを把握していくそうです。
資料には「話し方や態度から人柄も分析」とも書かれていました。
②視察(聞き込みの裏取り)
だいたいの情報は口コミで集まるそうなんですが、たまに間違っていることもあるんだとか。
そこで、視察で聞き込み情報の裏取りをします。
トラブルがあった場合、それがどれくらい本当なのか。
さらに、治安や近隣のマナーなども見ていきます。
たくさん調査をする中で、「住み心地が悪いな」という場所の特徴がいくつも分かっているそうで、それに当てはまらないかもチェックしているんだそうです。
③取材(警察などへの取材)
それでも分からない情報は、警察などへの取材でおぎなっているそうです。
資料では、行政・警察・自治会長への取材と紹介されていました。

調べてくれる項目は、隣人・自治会(管理組合)・地域の3つの観点。
資料に載っていた項目を、少しだけ紹介しますね。
| 観点 | 調べる内容の例 |
|---|---|
| 隣人の安心 | 生活リズムが迷惑につながらないか、不審者・反社会勢力でないか、楽器・喫煙・深夜の長電話などトラブルの原因になるライフスタイルでないか、近隣住民とのトラブル経験はあるか など |
| 自治会・管理組合の安心 | 受け入れがたい自治会ルールがあるか、会費は妥当か、引っ越し後に引き受けないといけない仕事・役割はあるか など |
| 地域の安心 | 殺人・誘拐・放火などの犯罪の有無、家庭内トラブル・不審者・迷惑行為などの通報がないか、地域住民のマナーは良いか、夜になると騒がしくなる場所はあるか など |

調べた結果は、こんな報告書にまとめてもらえます。
周りの家ごとに、聞き込みできたかどうかや、どんな方なのかが分かるようになっていました。
- 聞き込み:近所の方に直接お話を聞く(いちばん力を入れている)
- 視察:聞き込み情報の裏取り+治安や近隣マナーのチェック
- 取材:警察などに聞いて、客観的な情報でおぎなう
トナリスクは近所にばれない?聞き込みの方法を質問してみた

ここで、私から質問させてもらいました。
「最初の聞き込みって、周りの方はなかなか教えてくれないと思うんですけど、どうやって調べてるんですか?」
これ、みなさんも気になりますよね。
しかも、自分が近所のことを調べたって、周りの人に知られたくないですもん。
トナリスクの方のお答えは、こうでした。
教えてもらえるような調査手法で、しかもお客さんが調べたと知られないようにしながら、濃い情報を得る調査をしているとのこと。
資料にも「お客様が調査を依頼したことがわからない様に実施します」と書かれていました。
ただ、具体的にどうやって聞くのかは、動画ではお話しできないそうなんです。
実際にサービスを検討して相談したときには、全部お話ししてくれるとのことでした。
聞き込みは何軒?答えは8〜12件
もうひとつ質問したのが、「何人くらいに聞き込みをしてるんですか?」ということ。
結論は、8〜12件あたりに聞き込みをしているそうです。
みなさんが一番気になるのは、やっぱり
- 隣の家
- 裏側の家
- 向かい側の家
ですよね。
でも、聞き込みに行っても、不在のこともあれば、本当のことを言ってくれないこと、門前払いされてしまうこともあるそうです。
そこで「分かりませんでした」ではお役に立てないので、さらに隣の隣の家にも「お隣さんってどんな人ですか?」とお話を聞いて、ダブルチェックしているんだとか。
警察には何を聞いているの?
最後にもうひとつ、「警察に何を聞いているんですか?」とも質問しました。
基本的には、通報があったかどうか、犯罪がどれくらい起きているかを聞いているそうです。
近隣トラブルだと、場合によっては警察を呼ぶ方もいますよね。
聞き込みでは「あの人、すぐ警察を呼ぶのよ」と言われても、警察に聞いてみると「そんなに頻繁にはないです」と分かったりするんだそうです。
口コミだけで決めつけずに、客観的に裏取りしているのは安心できますね。
トナリスクの評判は?良い事例「子育てに寛容な地域で安心」

お話できる範囲で、過去の事例もいい例と悪い例を1つずつ紹介してもらいました。
まずはいい例から。
ホームページの調査実績にも載っている事例だそうです。
お子さんがいて、これから子育てをしていくために家を探しているご家族からのご相談でした。
心配していたのは、「周りの人が子育てに寛容かどうか」。
子育て中だと、これが一番気になりますよね。

このお客さんは、仮申し込みをした後のタイミングでのご依頼だったそうです。
報告まではだいたい5日ぐらい(資料では「最短で4〜5日程度」)なので、仮申し込みから本契約までの間に、スムーズに調査できるんですね。
調査の結果は…
- 10〜12件くらいの方にお話を聞けた
- 子育て世帯が4件ほど
- それ以外はご高齢の方が多かったけど、みなさん子育ての経験がある方
「子育てどうですか?」というお話に対しても、「そんなのお互い様だから。私たちもそういう時期があったんだから」と言ってくださる方が多かったそうです。
さらにこのケースでは、近くで防犯面に気をつけた方がいいことも分かったそうで、「防犯を意識しよう」という注意点も分かったうえで、安心して無事にご購入されたそうです。
良いことだけじゃなく、気をつけるポイントまで分かるのがいいですよね。
トナリスクに相談するタイミングは「仮申し込みの後」
画面の資料には、相談するタイミングの流れも載っていました。
- 不動産の内覧・仮申し込み
- 水道・私道などの課題が見つかる
- 不動産鑑定士に相談+トナリスクに相談
- 約5日で隣人調査の報告
- 不動産会社と交渉
- 物件の売買契約を結ぶ
仮申し込みから売買契約までの、約2週間の間に隣人調査を終わらせるイメージですね。
土地や物件は「いいな」と思ったら早く決めないといけないことも多いので、5日ほどで結果が分かるのは助かります。
トナリスクの口コミ・お客様の声
トナリスクの評判が気になる方のために、動画の中で映っていたお客様の声の資料も紹介しますね。
| お客様 | お客様の声(見出し) |
|---|---|
| 40代男性(夫婦+小学生) | 土地を買う前の住民聞き込みは絶対にすべきと思っていた |
| 30代男性(夫婦) | 「なぜこの物件は割安なのか?」という不安を払拭 |
| 30代女性(夫婦+小学生) | 不動産会社に不信感。第三者視点で近隣を調べてくれて安心 |
| 30代女性(夫婦+幼児) | 「周りの人が子育てに寛容か」という不安を払拭 |
資料の中では、「知らないおじさんがチャイムを鳴らしても怪しいと思われて、自分では聞き込みできないと思っていたけど、左右前後の隣人全員にしっかり聞き込みできていて、さすが専門家」という声も紹介されていました。
「割安な理由が知りたい」「不動産会社とは別の、第三者の目で調べてほしい」という使い方もあるんだな、と思いました。
詳しいお客様の声は、トナリスクのWebページで見られるそうです。
- 心配ごとは「周りが子育てに寛容か」
- 仮申し込み後に依頼して、約5日で報告
- 「お互い様」と言ってくれる方が多く、安心して購入
- 防犯を意識しようという注意点も分かった
悪い事例|下見で見つけた「張り紙」の家の正体

続いて悪い例。
こちらはホームページには載せていない、最近あったケースだそうです。
お客さんが下見に行ったとき、目の前の家に「騒ぐな」という張り紙がしてあったそうなんです。
自転車にも「触るな」みたいな張り紙がすごくしてあって…。
「この人とちゃんとやっていけるか不安」というご相談でした。
そこで聞き込み調査をして、ほかにも悪い人が住んでいないかなどの調査も行ったところ…
その方は騒ぎ声にかなり神経質なタイプで、家の外でちょっと笑っただけでも警察に通報されてしまうような方だと分かったそうです。
お子さんを育てる環境としては、ちょっと相性が悪いんじゃないか。
そう判断できて、トラブルを未然に防ぐことができたケースでした。
トナリスクの料金は?約5万〜24万円のプランを比較

最後に、気になるトナリスクの料金についても教えてもらいました。
料金は、最低5万円のプランから、最高24万2,000円のプランまで。
プランは4つ用意されているそうです(動画を撮った時点のお話です)。
金額が変わるのは、さっきの聞き込み・視察・取材のどれを、どこまでやるかによって。
| プラン | 聞き込み | 視察・取材 | 追加調査(夜間・時間外) |
|---|---|---|---|
| ミニマム | ○ | - | - |
| スタンダード | ○ | ○ | - |
| プレミアム | ○ | ○ | ○ |
※このほかに「視察・取材のみ(聞き込み調査はしない)」プランもあります(画面の資料より)
- ミニマム:聞き込みだけを行うプラン
- スタンダード:聞き込み・視察・取材をすべて行うプラン
- プレミアム:それ以外の調査も行うプラン
夜の騒音が心配なら「追加調査」
聞き込みは、昼間の日中に1日かけて行うそうです。
日が落ちると、聞き込みはできなくなってしまうんですね。
でも、「夜うるさい家があるかどうか、聞き込みと視察・取材だけじゃまだ不安」というお客さんもいるそうです。
そういう場合は、調べる範囲の12件の家が何時まで電気がついているか、何時ごろ寝ているか、それまでにうるさい声があったかまで見てくれるんだとか。
これは追加調査になるので、一番高いプランになるそうです。

報告書は、データをメールで送ってもらえる形でした。
画面の資料では、こんな内容がまとめられていました。
- 調査結果の概要:総合得点(資料の例では「86/100」)と、ひと言でまとめた評価
- 隣人の評価:隣人の属性、人当たりの良さ、トラブルリスク など
- 近隣の評価:自治会のルール、近隣住人のマナー、過去の事件・事故 など
- 調査結果の詳細:聞き込み結果、視察・取材結果
点数や「良い・悪い」のメモリで見られるので、家族で話し合うときにも分かりやすそうでした。
もっと詳しい見積もりを聞きたい方は、無料相談でいろいろ聞いてみればOKとのことです。
トナリスクの無料相談とギフト券5,000円

「いきなり申し込むのはちょっと…」という方は、まずは30分の無料相談から始めてみてください。
動画の時点では、無料相談から初回Web面談で、好きなギフト券5,000円分をプレゼントしていました。
画面の案内には「しつこい営業は一切いたしません」とも書かれていました。
さっきの「近所にばれないの?」という聞き込みの方法も、相談のときには全部お話ししてくれるそうなので、気になる方は直接聞いてみてね。
キャンペーンは終わっていることもあるので、最新の内容は公式ページで確認してくださいね。
トナリスクを使う前に知っておきたい注意点
ここまで良いところをたくさん紹介してきましたが、気をつけたいところもまとめておきますね。
料金は5万〜24万円と、正直高め
5万円とか24万円って聞くと、「ちょっと大きいな…」と思う方も多いと思います。
気軽に頼める金額ではないですよね。
夜の様子まで調べると、一番高いプランに
聞き込みは日中だけ。
夜の騒音まで確かめたい場合は追加調査になって、料金が上がります。
聞き込みの具体的な方法は、相談するまで分からない
「本当にばれないの?」の具体的なやり方は、動画では非公開でした。
ここは、無料相談のときに納得いくまで聞いておきたいところです。
不在や門前払いのこともある
聞き込みは、相手が不在だったり、話してくれなかったりすることもあるそうです。
その分、隣の隣の家にも聞いてダブルチェックしているとのことでした。
- 料金は約5万〜24万2,000円(動画の時点)
- 夜の調査は追加になり、一番高いプランに
- 聞き込みの方法は、相談のときに確認
トナリスクが向いている人
対談のお話から、こんな方には特に合いそうだと感じました。
- 小さなお子さんがいて、周りが子育てに寛容か知りたい方
- 夜の騒音が心配な方(追加調査あり)
- 下見で「張り紙」など気になるサインを見つけた方
- 仮申し込み済みで、契約までの時間が短い方
- 自分で近所の人に聞き込みするのは無理…という方
トナリスクの方と対談して感じた私の本音
ここからは、対談を終えての私の本音です。
お話を聞いていて、「これは絶対、私だったらやってる」っていうサービスばかりでした。
確かに、5万円とか24万円って、ちょっと大きいと思うかもしれません。
でも、もし引っ越してから近隣トラブルが起きたら、それこそもっともっと大きなお金がかかることになりますよね。
だから私は、これは必要経費なんじゃないかなと思います。
対談の中でも何度も言いましたが、自分で近所の人に聞いて回るのは、本当に無理なんです。
だからこそ、プロにお願いできるのはすごくいいサービスだと思いました。
我が家は、幸いにも土地選びはうまくいきました。
でも「住んでみないと分からない」って、前までは私もそう思っていたんです。
今は、住む前に調べられるサービスがあるんですよね。
家づくりのほかの後悔ポイントは、こちらの記事でまとめています。
トナリスクのよくある質問
Q. トナリスクで調べたことは、近所にばれない?
トナリスクさんは「お客さんが調べたと知られないようにしながら、濃い情報を得る調査手法」で聞き込みをしているそうです。
具体的な方法は動画では非公開で、相談したときに全部お話ししてくれるとのことでした。
Q. トナリスクの料金はいくら?
動画の時点では、最低5万円のプランから最高24万2,000円のプランまで、4つのプランがありました。
聞き込み・視察・取材をどこまでやるか、夜の追加調査をするかで金額が変わります。
Q. 聞き込みは何軒くらいしてくれるの?
8〜12件あたりに聞き込みをしているそうです。
隣・裏・向かいの家に加えて、さらに隣の隣の家にも聞いてダブルチェックしています。
Q. 調査結果はどれくらいで分かる?
だいたい5日ぐらいで報告できるそうです(資料では「最短で4〜5日程度」)。
仮申し込みから本契約までの間に調べてもらえます。
Q. 夜の騒音も調べてもらえる?
聞き込みは昼間に行うので、日が落ちると聞き込みはできないそうです。
夜が心配な場合は追加調査で、調べる範囲の家が何時まで電気がついているか、うるさい声がないかなどを見てもらえます(一番高いプランになります)。
Q. トナリスクはどんな会社?
動画で映っていた資料では、総合探偵社MRのメンバーが、近隣トラブルの相談が増えたことを受けて2020年4月に設立した、近隣トラブルの解決・予防の専門会社と紹介されていました。
Q. 賃貸の引っ越しでも使える?
対談では、一戸建てやマンションの購入だけでなく、賃貸でお引っ越し先を探している方も対象と話していました。
まとめ|トナリスクの評判と土地選びで後悔しないために
- 近隣トラブルの相談は増えていて、引っ越しの原因1位は騒音
- トナリスクは、家を買う前・引っ越す前に周りの人を調べる隣人調査サービス
- 調査は聞き込み・視察・取材の3つ。聞き込みは8〜12件
- 依頼したことが近所に知られないように調査(具体的な方法は相談時に)
- 報告はだいたい5日。仮申し込みから本契約までの間に間に合う
- 料金は約5万〜24万2,000円(動画の時点)。まずは30分の無料相談から
気になった方は、まずは無料相談から☆
こちらの記事もおすすめです。
南側に家が建って日陰になった我が家の対策とリフォーム費用は、こちらで紹介しています。
主婦が実践したいマイホーム計画のポイントは、こちらにまとめています。
引っ越しの見積もりを15.6万円から5.4万円にした値引き交渉の会話も公開しています。
以上、最後までお付き合いいただきありがとうございました★
▶ 元の動画はこちら:【後悔No.1の土地選び】新築マイホーム気をつけて...トラブル回避「トナリスク」





